
創業30周年が経ち、やきとり二番は長年の炭火との付き合いで「本格炭火焼とは?」の本質を見抜く域に達しました!
料理業界で言われる難素材「炭火」をどのように扱えば「最高の焼鳥」が完成するかを知っています。一言で、「ガスは火で焼くが、炭火は熱で焼く。」だから表面を焦がさず中身までしっかり焼ける。
そんな豪快な焼き場を目の前にしてビールを飲む、これがやきとり二番の「旨さの秘訣」です!

創立当時から受け継がれる「焼鳥一本55円」へのこだわりが、時代と共に「大牟田名物・居酒屋」の名称へと移り変わる…。
同業のお店が増えては減りの連続の厳しい世の中ではありますが、先代の「信念とおもてなし」を守り続け、大牟田の皆様へ恩返しする使命が店主ならびにスタッフにあります。
更なる極みを目指し、日々努力を積み重ねて参りますので、今後とも応援のほど宜しくお願い申し上げます。

備長炭は、ウメバ樫の木を元禄時代からの伝統と研究改良によって焼き上げた高級木炭です。
切断するとき火花が散るほど硬く断面は金属光沢で比重が大きい物ほど良いとされています。
「やきとり二番」では、高級料亭などによく使用される備長炭のみを使用し、職人技による絶妙な焼き加減にて「焼鳥」を食していただきたいと思っております。

「焼鳥専門店やきとり二番」と言えば、門外不出の「秘伝のタレ」。
創立当時から受け継がれる伝統の味を手作りで製造・付け足し、今もなお、守り続けられている…。
この味を出すために、生産工程には幾度となく試行錯誤が繰り返えされ、保存料を一切使用しないことでお子様でも美味しく食することができる「秘伝のタレ」が完成しました。

たかが塩…、っと言っても、されど塩。
塩の選び方一つで味に天と地の差が出るのはご存知でしょうか?
「やきとり二番」で使用する食塩は、海洋酸素水を天日で蒸発させ不純物が一切入らないように製造されたミネラルいっぱいの高級天日塩のみを使用しています。
そして、いい食塩を食すると身体にとっても良いことなのです。









































